ももたろのプロフィールと自己紹介

はじめまして、ももたろと申します。

愛知県生まれの29歳です。

当ブログ『新筋トレ伝説』をご覧いただきありがとうございます。

1. ももたろが筋トレを始めた理由

わたしが筋トレを始めた理由は、

  • 太ったからダイエットのため
  • 健康を維持するため

という2つの理由があります。

はじめに、社会人になってから運動をほとんどしなくなりました。仕事もデスクワークがメインなので、完全に運動不足でした。悲しいことに、唯一動くのは毎日の通勤ぐらいです。

平日はもちろん運動不足ですが、土日も一日中ゴロゴロしていました。ポテトチップスや甘いものを食べて、お酒を飲みながらYouTubeやNetflixを見るのが楽しみでした。

しかし、そんな生活を送っていれば当然太っていきます。

うさぎ
ポテチ食べて、酒飲んで、ゴロゴロしてたら太るよね!

肥満になると当然健康リスクは高くなります。病気にかかって苦痛を強いられるのが嫌だったので、痩せて健康を維持することにしました。

このとき、65kgだった体重は78kgにまで太っていました。

また筋トレを決心したものの、1つ大きな問題があります。それは挫折です。筋トレしても続かなければ意味がありません。

2. ももたろは過去に筋トレの挫折をたくさんしている

わたしは過去に何度も筋トレに挑戦したり、毎朝のランニングに挑戦しましたがことごとく挫折しています。どれも1週間程度しか続けることができませんでした。

過去の挫折した経験を紹介します。

2-1. 小学生とき

  • マラソン大会で速く走るために、毎日ランニング→挫折
  • 体力テストの成績を上げるために、毎日ランニング→挫折

2-2. 中学生とき

  • 部活で他の人よりも上手になるために、毎日ランニング→挫折
  • 毎朝ランニングしたらカッコいいと思い、朝5時に起きてランニング→挫折
  • 受験勉強の気晴らしにランニングを思いつく→挫折

2-3. 高校生のとき

  • そもそもランニングをしようという発想がなくなる

2-4. 大学生のとき

  • なんとなく早朝にランニングをしようと決意する→挫折
  • モテたいと思うようになり、筋トレを初めてみる→挫折

2-5. 社会人のとき

  • わたしの中でのカッコいい社会人のイメージが、『仕事後にジムで筋トレして帰る』、『休日も朝からジムで筋トレして充実した人生を送る』というものだったので、ジムに登録する→ジムの幽霊会員(ジムに通わない会員)になり挫折
  • 体重が徐々に増え始める→ヤバいと思いながら特に対策をしない

3. ついに筋トレを継続して、ダイエットに成功する

そして、今回筋トレを継続して、約13kgのダイエットに成功しました。

これまでは調べもせずに自己流で筋トレをしたり、ダイエットをしていたのが失敗の原因だったと思います。しかし今回はブログやSNSを駆使して、筋トレやダイエットの方法を調べまくりました。

筋トレの方法だけではなく、食欲を抑える方法や、どうすれば筋トレを継続できるかを調べたので、そこが成功の秘訣だったと思います。

ちなみに、過去にジムの幽霊会員になった経験から、今回はジムには通わずに完全に家だけでできる筋トレを行っています。

4. ももたろはどうやって13kgも痩せたのか?

あなたが気になっているのはどうやって筋トレして、どうやってダイエットを継続させたのかだと思います。

うさぎ
どうやって痩せたのか教えてよ!

わたしが行った筋トレや食事、モチベーションの保ちかたなどは、すべてこのブログに書いてありますので、興味があるかたは読んでいただけると嬉しいです。

このブログは筋トレ初心者や、過去に筋トレやダイエットを試したけど失敗した人に向けた内容になっています。

家でちょっと筋トレ始めてみようかなというかたに向けて発信していますので、お金をかけたくない人にもオススメです。

5. 失敗してもいいから筋トレをはじめてみよう

先ほど書いた通り、わたしは過去に何回も筋トレやダイエットに挑戦して、ことごとく失敗しています。しかし、こんなわたしでも筋トレに成功したので、その経験とコツをあなたにお伝えします。

うさぎ
でも、また挫折して筋トレ続かないかも…

わたしのように、過去に何度も筋トレやダイエットに挫折したことがある人もいると思います。

それでもあきらめないで欲しいです。

もしまた筋トレに挫折しても特に損することはありません。もしあなたが、今筋トレに興味を持ってくださっているのなら、とりあえず筋トレをはじめてみませんか?

このブログで筋トレを続けるコツも発信していますので、きっと上手くいくと思います。

このブログを見て、「筋トレしてみようかな?」と思う方が一人でも増えたら嬉しいです。

ご覧いただきありがとうございました。